感染対策(新型コロナウイルス・インフルエンザ等)
更新日:2026年5月21日
新型コロナウイルス感染症と季節性インフルエンザが同時に流行すると、医療機関がひっ迫する可能性があります。特に、長期休暇に入ると医療機関も休みに入るため、日ごろから手洗い、換気などの基本的な感染防止対策の継続し、感染予防に努めましょう。

発熱などの体調不良時に備えて、用意しておきましょう
- 解熱鎮痛剤 注記:解熱鎮痛剤は品目ごとに対象年齢が異なりますので、容器や同封されている添付文書の用法・用量を確認しておきましょう。
- お茶、スポーツ飲料、水、経口補水液
1人あたり1日3リットルを目安に3日分程度を用意しましょう。
ワクチン接種をご検討ください
発熱などの症状がある場合
発熱などの症状がある場合、かかりつけ医、お近くの医療機関に連絡のうえ、受診してください。
参考:
八潮市医療機関一覧
医療情報ネット(ナビイ)(外部サイト)
【医療機関を受診すべきか迷う場合】
- また、医療機関を受診すべきか迷う場合は、埼玉県救急電話相談(♯7119)(048-829-4199)へご相談ください。
八潮市立休日診療所
八潮市立休日診療所は、主に各医療機関が閉院している日曜日・祝日・年末年始において入院を必要としない軽度の初期救急患者(第一次救急患者)の診察、診療を行う医療機関です。
詳細は、 こちらからご確認ください。


